JOURNAL 最新ニュース
⾃動⾞補修⽤の材料、機器、業界動向など最新情報をお届けします。
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プロトコーポレーション、ツールプラネットと資本提携
「グーネット」掲載車両における故障診断情報のさらなる充実を計画
2026/03/31
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【連載】給料が上がらないのは安い見積もりのせいだと疑ってみたが意外と奥が深かった
vol.38:車体整備事業者による適切な価格交渉を促進するための指針 解説 見積りの透明性・公平性
2026/07/16
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日産、「リーフ」171台をリコール。高電圧バッテリから火災のおそれ
2026/03/30
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国交省、「ドライバー異常時対応システム」啓発動画を公開
システム作動の流れや作動車両発見時の危険回避方法などを紹介
2026/03/30
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トヨタ販売子会社で所得隠し 下取り車を「簿外転売」 部品代などに充当
2026/03/30
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日本の車体整備 現在と次の10年を考えるための実証型フィールドワークをニジェスが開催
台湾車体整備視察・交流会レポート ~第1弾 4月20~22日~
2026/05/08
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日産、中古BEV向け「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用を開始
「コンサルト」で測定したバッテリー健全度やバッテリー残容量、満充電時の航続可能距離を公式に証明
2026/03/30
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システムユーザーレポート vol.31 R&N(ラクロスⅡ)
正しい金額で正しく請求し信頼を得ることができるソフト
2026/03/30
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自動車補修用塗料の価格動向と戦争による供給危機の分析
近年、自動車補修用塗料の価格は急激な上昇傾向を示しており、2021年から2025年にかけて主要塗料メーカー各社が複数回の値上げを実施しました。その背景には、原材料費・エネルギー価格の高騰や物流コストの上昇、円安、人件費の増加などの複合的な要因があり、各社の企業努力では吸収しきれないコスト増が続いています。さらに2026年に入ると、中東地域での軍事衝突によりホルムズ海峡が事実上封鎖されるという緊急事態が発生し、塗料原材料であるナフサの輸入供給に深刻な支障をきたすことになりました。この戦争による供給危機は、日本国内の塗料価格と流通に未曾有の衝撃をもたらし、業界全体でさらなる価格改定や出荷制限が相次ぐ事態となっています。
2026/03/30
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「35歳以下」の車好きを取材! その3 【トヨタ・カローラ】
2026/03/29