2024/11/29
ダイハツは2024年11月28日、ローダンプのリヤコンビネーションランプにおいて、ランプ配置の検討が不十分であったため、走行中に後輪が巻き上げた氷雪等が当該ランプ裏のシール部に堆積して塊状になることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シールが変形してランプ内部に水が浸入し、尾灯および制動灯が常灯あるいは不灯になるおそれがあるとして、ハイゼットトラック 5,083台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。
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