2023/02/04
ダイハツは2023年2月2日、エアバッグおよびシートベルトプリテンショナーが作動しない恐れがあるとして、タント、タフト、ムーヴキャンバス、ロッキーならびに、OEM提供車両のスバル・シフォン、レックス、トヨタ・ライズの7車種32,439台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。 不具合の個所はエアバッグコンピューターのコンデンサ製造工程が不適切で内部ショートを起こす場合がある。その状態のまま使用を続けると作動すべき衝突時にエアバッグおよびシートベルトプリテンショナーが作動しない恐れがある。
【2026年】大阪SSビジネス見本市・展示レポート① ~洗車効率化・人材確保・鈑金ビジネスなど最新ソリューションを紹介~
2026/06/18
ブリヂストン、国内市販用タイヤのメーカー出荷価格を改定
ARCHIONがCJPTに参画
日産、新型「キックス」を発表 6月18日より発売
【講習会ルポ】近畿地区コグニ会、合同セミナーを開催(2026年5月23日)
アプティグローバル、インドネシアに日本語教育学校を開校