JOURNAL 

塗料販売店発! 現場目線で生まれた“超撥水”&“超疎水”のガラス被膜コーティング剤『CQ クオリティクオーツ HYBRID F+S』

  • #PR

2026/02/17

 新潟県の塗料販売店であるネットワーク(長岡市)がメーカーと共同開発。フッ素樹脂と有機ポリシザランを配合することでボデー表面にガラス被膜を形成。高い撥水性・滑水性と長期間の持続耐久性を実現するガラスコーティング剤「CQクオリティークオーツ」シリーズのハイエンドモデル「CQ クオリティクオーツ HYBRID F+S」。新潟県を中心にディーラー、車体整備工場で広く採用されている。

驚異的な撥水力&疎水力

 従来のコーティング剤は撥水性の添加剤を添加し、ガラス質の硬化膜を形成後に オーバーブリードし撥水性を発現させているものが多いが、 『F+S HYBRID』はコーティング膜となるガラス系コートに撥水成分を添加ではなく合成させることにより硬化膜後、ガラス骨格の中に撥水基が組み込まれ撥水性を発現する。

 濃度はポリシラザン5%+フッ素5%を結合することにより厚いガラス被膜を形成することで耐久性を向上。塗装表面の微細な傷と塗膜肌の凹凸を埋めて平坦な表面を生み出す。硬化後はアルカリ性及び酸性系洗剤にも対応。

 雨水などの細かい水滴が球のように転がる撥水性を。さらに洗車時などの多量の水はボデー表面の汚れとともに流れ落ちて軽い拭き上げで済んでしまうほどの滑水性を発揮する。

 施工後は高級感のあるツヤと深い光沢を生み、また滑らかな手触りでカーオーナーも大きな変化を実感できる。 同製品はボデーはもちろん樹脂素材のバイザーやフロント周りのメッキ素材、リヤガラスからヘッドライト、そしてアルミホイールに至るまで車体全体にオールラウンドで施工が可能だ。


問い合わせ先
ネットワーク
TEL 0258-27-5321
https://www.network-ac.co.jp/