2024/06/07
ダイハツは2024年5月23日、フロントスタビライザにおいて、製造工程の管理が不適切なため、パイプ内部に塗装前の化成液が多量に残留し、水素脆化によって強度が低下しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の捩じり力によってスタビライザが折損するおそれがあるとして、タント、スバル・シフォン 合わせて 104,471台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。
レーシングテクノロジーを纏ったシビックタイプR「ARTA GT FL5」登場!
2026/04/01
トヨタ、A80系「スープラ」用インストルメントパネルの復刻を決定
日産、「リーフ」171台をリコール。高電圧バッテリから火災のおそれ
2026/03/30
国交省、「ドライバー異常時対応システム」啓発動画を公開
トヨタ販売子会社で所得隠し 下取り車を「簿外転売」 部品代などに充当
ダイハツ、「ムーヴ」「ウェイク」など5車種40万台超をリコール。ブレーキ作動不良のおそれ
2026/03/27