2022/12/01
日産は2022年12月1日、警告灯が点かない恐れがあるとして、NV350 キャラバンとOEM供給したいすゞコモの2車種114,115台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。 不具合の個所はエンジン制御コンピューターにおいて、OBD診断の警告灯点灯の設定が不適なため、特定の診断項目で異常判定時に警告灯が点灯しない恐れがある。
【車業界版・今日は何の日】10月10日は「目の愛護デー」!現場で使える顧客トークネタ
2026/10/10
5,307台が対象、トヨタRAV4がモーター制御用コンピューターの不具合でリコール届出
2026/10/09
日本ペイント、 「nax E-CUBE WBX」第二弾を発売
業界課題の解決を目指して、ユーザーを含めた共通認識の構築を進めたい
オートモーティブワールド 2026 秋、開催
日産自動車、新世代ピックアップトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」をグローバル展開へ