2024/11/29
ダイハツは2024年11月28日、ローダンプのリヤコンビネーションランプにおいて、ランプ配置の検討が不十分であったため、走行中に後輪が巻き上げた氷雪等が当該ランプ裏のシール部に堆積して塊状になることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シールが変形してランプ内部に水が浸入し、尾灯および制動灯が常灯あるいは不灯になるおそれがあるとして、ハイゼットトラック 5,083台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。
空研、中型インパクトレンチ下取りセールを実施中
2026/03/18
アインソリューションズ デジタルドットゲージ
エス企画 プーリングセレクトセット
BSR新製品関心度ベストテン2025 結果発表
2026/03/16
【ブガッティにしては凄い?】5億6千万円&1,500馬力のハイパーカーで年に2万km超走行!走行距離17万km超の「ブガッティ シロン」
リコールとは?車の所有者が知るべき確認方法から修理までの流れを解説