2024/02/14
スズキは2024年1月26日、低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)の成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなり、膨潤して変形。インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良を起こし、最悪、走行中にエンストするおそれがあるとして、ジムニー、クロスビー 64,939台(修理交換部品として供されたものを除く)のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。 本件は2021年年5月14日付け届出番号「4947」にてリコール届出を行ったが、検証を進めた結果、対象拡大の必要性が判明したため、新たに届け出たもの。
国交省、5月29日からスキャンツール補助金を開始
2026/05/22
鈑金野郎主催の軽鈑金講習レポート 【第1弾】
ダイハツ、自動車整備をサポートする「点検結果音声入力システム」を大幅リニューアル
スズキ、パキスタンで新型コンパクトSUV「フロンクス」を発売
マツダ、2026年3月期通期決算を発表 営業利益は516億円
2026/05/21
ジャパントラックショー2026 塗料メーカー編