JOURNAL 最新ニュース
福井県車協、講習会を開催
2021/12/03
福井県自動車車体整備協同組合(濱埜治夫理事長)は11月26日、福井フェニックスプラザ(福井市)で講習会を開催した。
「自研指数とミッチェルの比較分析」では、同じ事故車を自研センター指数とミッチェルの指数で作成した見積書を比較することから標準作業時間とはどういった考えで作られているのかを考察した。「町工場のエーミング作業と請求の実態」では、特定整備認証制度の開始を受けて鈑金塗装工場に求められる対応と、講師の実体験を交えた請求の実態を解説した。協賛はブロードリーフ。講師は静岡県車協・高嶋、岐阜県車協・篠田の両氏。参加者は37人。
「自研指数とミッチェルの比較分析」
あなたにおすすめの記事
-
三菱自動車、新型クロスカントリーSUV「パジェロ」をタイで発売
2026/10/22
-
国土交通省とナスバ、スズキ「e ビターラ」の安全性能評価結果を公表
2026/10/22
-
EV最大125万円から75万円へ、CEV補助金が2027年1月以降の登録車から補助額を引き下げ
2026/10/22
-
【車業界版・今日は何の日】10月22日は「パラシュートの日」!現場で使える顧客トークネタ
2026/10/22
-
三菱自動車や新島村など4者、新島・式根島でEV活用による停電レジリエンス強化の取り組みを開始
2026/10/21
-
マツダと矢崎総業、ワイヤーハーネス生産の「近場化・自動化」を実現 新型「MAZDA CX-5」に初採用
2026/10/21

